【金沢・最後の砦】一生痛まない身体を構築する「CPEメソッド」。25年体型不変のFSPが、走りを工学的に調律。

「施術 × ピラティス × 動作工学」で痛みの根源を設計から変える。25年体型不変のFSPが提唱する「CPEメソッド」。スイム・バイク・ランを一つのシステムとして最適化し、あなたのポテンシャルをエンジニアリングする【RunGrow Kanazawa】

【実例100】アラフォー男性㊗️ふくい桜マラソン2025でサブ310達成(35キロ以降ペースアップ)

ランニングが上達するコンディショニング指導

・ランニングによる痛みの根本解決トレーニング指導と施術(治すトレーニング)

・マンツーマンにランニングフォーム改善指導 (撮影送信付)

を専門にしているコンディショニングトレーナーの元町康一です。

2006年~2026年都内で活動 → 2016年〜金沢市で活動中↓

moshicom.com

 

男性のお客様がふくい桜マラソン2025でサブ310達成、3時間08分の記録がでました。

昨年の富山マラソンの3時間23分からの大幅な自己ベスト更新で、お客様からLINE報告をいただきました。

 

今回は35キロまで安定したイーブンペースで走り、35キロ以降ペースアップしての完璧なレースでゴールしました。

 

お客様はスタジオでのコンディショニングも定期的に来ていただいており、

右脚(股関節の痛みと大腿四頭筋の柔軟性)に癖があった身体の状態も改善されつつありました。

 

コンディショニング中に会話ができるので、大会のエントリーやランニングの練習内容をきいてアドバイスしています。

月間走行距離を走れるタイプなので練習の量は多くなります、

反面リスクは、疲労がたまりやすいので大会までのテーパリングがうまくいかない可能性もはらんでいることです。

 

今回は、30キロ走を三週間前に行い、以降はうまく距離とペースを減らしながら調整して疲労が残らない身体でスタート台に立てたのが好結果にもつながったと思います。

 

ハーフマラソンのタイムから考えれば、フルマラソンはまだ速く走れる(3時間05分〜3時間)余地はあるので今後もランニング練習、筋トレによる左右バランスの調整などを継続するでしょう。

 

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八方尾根スキー場 頂上から  2025年4月 撮影筆者

 

もしあなたが、

・ランニング(ジョニング)を始めてみたい

・マラソン大会にこだわらずに体力向上、健康のために5〜10キロぐらいは走れるようになりたい

・ランニングのための筋トレをしてみたい (何をしたら良いか、筋力が弱いなど)

・ランニングフォーム改善に真剣に取り組みたい

・フルマラソン大会、トレイルランニング大会で結果を出したい

・膝や股関節などの痛みをなくしたい、根本的な原因を解決したい

 

上記のように少しでもお考えであればお気軽にお問い合わせください。

時間は有限ですが、誰もがいつからでも始められます。

 

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