身体資産の再設計|CPEメソッドで「走りの設計ミス」をエンジニアリングする

「調律 × 骨格 × 工学」で身体のOSを書き換える。25年体型不変のPhysical Engineerが最高の身体資産を創る【RunGrow|Physical Engineering】

【実例96】50代女性・長野マラソン2025 自己ベスト更新のコンディショニング

・ランニングが上達するコンディショニング指導

・ランニングの痛み・違和感の根本解決トレーニング指導と施術

・マンツーマンによるランニングフォーム改善指導(撮影付)

を専門にしているコンディショニングトレーナーの元町康一です。

2016年〜金沢市で活動中↓

moshicom.com

 

先日、女性のお客様のコンディショニングを行いました。

4月の長野マラソン2025に向けて良いランニング練習を継続しています。

 

今のところ身体の痛みや違和感はありませんが、福井県からお越しいただき月一でコンディショニングを継続しています。

 

お客様は50代半ばですが、

昨年の富山マラソン2024よりも確実に走力が向上しており、長野マラソンでは自己ベスト更新の4時間15分〜20分は狙えそうです。

 

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その理由は、

・故障がないから着実に練習が積み重ねられること

・左右バランス、前後バランス等のランニングフォームが良くなっていること

 

秋以降からこれまで平均週3回のランニング練習ですが、中身の濃い練習メニューを行なっているため距離走(15k〜25k)でも徐々に速く走れるようになっています。

 

しかしながら、左右の柔軟性と筋力バランスは少し課題があるため、

故障予防するためにも正しいセルフストレッチ、股関節筋力の左右差を改善するためのトレーニングもコンディショニング時に伝えています。

 

ランナーには筋トレが必要です!

25才以上になれば大多数のランナーは日々筋力は弱くなっているからです。

 

ランニング動作は立って地面に対してバランスをとりながら推進する運動です。

もちろん座って行うマシントレーニングよりも、立って行う自体重筋トレを良いフォームでできることの方が重要です。

ランジもスクワットもバーベルなしでも効果あるトレーニングができます。

 

Run Growのランナー向けのパーソナルコンディショニング(トレーニング)では、

違和感などの施術だけではなく、

正しい筋トレ、効果的なランニングフォーム改善トレーニングをお伝えしております。

 

 

スキージャム勝山↓ 頂上

 

もしあなたが、

・ランニングのための筋トレをしてみたい(何をしたら良いか、筋力が弱い、体幹が弱いなど)

・ランニングフォーム改善に取り組みたい

・膝や股関節などの違和感をなくしたい、根本的な原因を解決したい

とお考えであればお気軽にお問い合わせください。

誰もがいつからでも始められますが、時間は有限ですから早いに越したことはありません。

 

公式LINEでは24時間受付可能です。

石川県だけでなく、富山県福井県の市民ランナーにもご利用頂いております。

公式LINE下記を追加ください↓ 【モトマチrunning】

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