身体資産の再設計|CPEメソッドで「走りの設計ミス」をエンジニアリングする

「調律 × 骨格 × 工学」で身体のOSを書き換える。25年体型不変のPhysical Engineerが最高の身体資産を創る【RunGrow|Physical Engineering】

【50代女性必見🏃‍♀️】今から自信を取り戻すやさしい筋トレ

コンディショニングトレーナー(パーソナルトレーナー)元町康一です。

 

私は、これまでさまざまな年代にパーソナルトレーニング指導をしてきました。

30代は少なく、50代〜60代女性がいちばん多かった(現在も)事実があります。

50代というと、特に健康意識が高くなる年代です。

やはり、30代40代の頃より体調不良、関節痛【肩こり・膝の痛み・股関節の痛み・腰痛)で悩んでいたりすることも多くなってきます。

 

下記の図をご覧ください。

特に50才を超えたあたりから女性は骨密度が急激に減少していることが多いので、いきなり激しい運動は関節や筋肉を痛めるリスクが高くなります。

下記の記事では、骨粗鬆症を防ぐにはランニングやジャンプがおすすめと記載されています。 

否定はしませんが、肝心なことが抜けています。

それは、

運動(ランニング)フォームです。

 

ジャンプもランニングもニーイン🦵【膝が内側に入ってねじれること】すれば、明らかに膝を痛めてしまいます。

骨盤が前傾しすぎたり、後傾していれば、腰痛の危険性が高まります。

 

私はランニング指導をしていますが、

ランニングフォームの影響でどうしても痛みが出てしまうお客様がいます。

 

ここだけの話ですが、

本来はジャンプやランニングをする前に、ニーインしないようにするには中臀筋や股関節外旋筋・そして体幹を『ピラティス法』でトレーニングするのが賢明なのです。

 

運動して故障すればやはり治療が必要になります、治療ばかりしていてはトレーニングする気になれますか?

治療が長引けばからだを作り直すのがどうしても遅れてしまう。

 

まさに悪循環とはこのことです。

(筋トレしてダイエットできて、筋トレやめたら戻るというのと似ています)

そして、余計な出費がかさんでしまいますよね。

 

ランニングしたい方は、

数ヶ月の筋トレを継続して身体の基礎ができてからでも遅くないのです。

ちなみに、良いフォームで走れば故障しないし、自然体で美しくなれます。

 

www.nhk.or.jp

 

現在、私が50代女性のお客様に行っているパーソナルトレーニングは、

高額なダイエットジムのように重たいダンベルやバーベルは使いません。

 

パーソナルトレーニングを受けいただいているのは、50代女性のお客様が一番多いのです。

私にできるかな?という不安な方、安心ください。

今のお客様も、最初はみなトレーニング初心者です。

◉運動嫌い、運動オンチだと思っている、体育が嫌いだったなど、ジムに入会しても続かなくて辞めた。

 

お客様と実践している特徴は↓

◉30分から気楽に始められる

◉自体重メインで安全性が高い【仰向けや立位等で自分の体重を負荷とするトレーニング】

◉段階的に身体のことがわかり、効果が出る

◉運動経験がない方でも必ずできる

◉ご希望があれば、ピラティスや歩き方で姿勢を整えることも得意な分野です

 

『安全で超わかりやすく、段階的に身体が変わる』

パーソナル指導歴20年・元町康一のパーソナルトレーニングは、

 

ストレッチポールやバランスボール・バランスパッドなどを使用して、

『無理なく身体をキレイに作り直します』徐々にできるようになるので自信がつきます。

身体が変われば心も前向きになり自分に自信が出るようになります。

 

金沢市野田町にあるパーソナルトレーニングスタジオ、イディアル金沢では、

レーニング中は誰にもみられることなくプライバシーも確保できております。

 

 

お申し込み、お問い合わせは

モトマチrunningの公式LINEを追加ください↓

lin.ee

 

活き活きとと楽しめるからだをつくりましょう㊗️

昨年夏、地元石川県の海でのsupを初体験