身体資産の再設計|CPEメソッドで「走りの設計ミス」をエンジニアリングする

「調律 × 骨格 × 工学」で身体のOSを書き換える。25年体型不変のPhysical Engineerが最高の身体資産を創る【RunGrow|Physical Engineering】

あなたは今からでも覚醒できる😃

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あなたが、ランナーとして向上できることがあります。

 

それは柔軟性や筋力であったりもしますが、50歳以上のランナーでも、走る技術は向上できるということです。

 

大会で結果を出すには、『どんな練習をどのくらい行う』という月間練習メニューも大切ですが、

これまでの走るイメージや感覚を変えることができればエコノミーになったり、後半に前ももやふくらはぎがケイレン気味になって歩いたり、失速することが防げるようになるということです。

 

私がこれまでマンツーマンで指導してきたランナー、ランニングスクールを継続受講してきたランナーは総じて技術が向上した結果として、エコノミーな走りになってきました。

 

エコノミーな走りになれば、毎度な後半の失速はなくなります。

 

レース前半のタイム貯金は、レース後半の2倍以上の借金となってしまいます。

 

私は走る技術が向上できるというコツを、まだ知らないランナーにも啓蒙していきたいのです。

 

コンディショニングトレーナー

元町康一